里町町内会
手づくり
ハザードマップ

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 手づくりハザードマップは、地域のみなさまが、お住まいの地域の水害の危険性について“気づき”正しく“理解”し、いざというときに的確な“判断”ができるように取り組む過程によって、個々の力となるとともに、地域コミュニティの活性化を図るものです。
 まずは集まって勉強会を行い、各自でまち歩きを行い、最後に半日集まってマップづくりを行いました。

 令和4年度(2022年度)も、みんなでまちあるき情報を集めていくことを検討しています!

 まちあるきを行う場合は、このページから投稿を行います。このページをブックマークしてください。

まちあるきをしよう!そして投稿しよう!

  • まちあるき投稿フォーム

こちらのボタンから投稿してください。

  • STEP1 まちあるきをしろう!

手づくりハザードマップの中で、まちあるきがどんなものなのか

こちらで確認しましょう。

  • STEP2 こんなところを見て投稿しよう!

まちあるきで見てほしいところはどんなところ?

こちらで確認しましょう。

  • STEP3 スマホを設定しよう!

このマップづくりでは、撮影した写真の位置情報(exif情報)が必要となります。位置情報が入った画像が投稿できるよう、あらかじめスマホの設定を行ってください。

※位置情報が含まれない画像は、マップできません。必ず設定してください。

こちらで確認しましょう。

 

まちあるきの結果です!

投稿結果がこちらに集まってきます!時折、自分の投稿や他の人の投稿をを確認しておきましょう。みんなの気づきがちょっとずつ共有できていきます。

 

手づくりハザードマップはこちら!

  • 手づくりハザードマップ(紙ver)

…里町内会で全戸配布します。ダウンロードはこちらから

  • 手づくりハザードマップ(2Dデジタル)

以下で確認できます。

 

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  • 手づくりハザードマップ(3Dデジタル)

…以下からダウンロードできます。なお、3Dデータの活用には、Google Earthのアプリが必要です。

 ※PCの場合は、Google Earth Pro。スマホ、PCのどちらも無償でダウンロードできるアプリです。

まち歩き結果とまとめマップ

矢作川の想定最大規模の浸水深を示す3Dハザードマップ

猿渡川の想定最大規模の浸水深を示す3Dハザードマップ

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