
ご寄付のお願い
3Dハザードマップや学校のヒヤリハット分析など、地域・子育て・行政の「安全の見える化」を持ち出しで支援しています。誰もが安心できる街のため、ご寄付をお願いします。3Dハザードマップや学校のヒヤリハット分析など、地域・子育て・行政の「安全の見える化」を持ち出しで支援しています。誰もが安心できる街のため、ご寄付をお願いします。
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寄付金が支える主な取り組み
特定非営利活動法人 Mieru-Da Projectは、防災・地域安全・子育て・行政支援の現場において、技術やシステム構築(PoC)を駆使した「情報の見える化」に取り組んでいます。
ハザードマップの3D化から、子どもたちの通学路を守るヒヤリハットの分析、子育て支援のワークショップ基盤、行政事務の効率化まで。地域社会が抱える課題に対し、手づくりのぬくもりと先端システムを掛け合わせた実用的な解決策を提供してきました。
これまで私たちは、行政手続きや地域の安全構築、マップ制作やシステム開発の多くを、助成金・補助制度、メンバーの熱意や自己負担によって継続してまいりました。
「民間まちづくり活動が根付く、安全で持続可能な地域をつくりたい」という一心で走ってまいりましたが、システムの維持管理やさらなるアップデート、他地域への展開に限界が見え始めています。
テクノロジーの力で地域課題を解決し続けるためには、皆様からの安定した活動資金のご支援が不可欠です。
いただいた寄付金は、各分野におけるシステムの構築・維持や、地域支援活動に大切に活用させていただきます。
地域や行政の隙間にある「困りごと」は、適切なデータ可視化やシステム構築によって解決できるものがたくさんあります。
私たちは単にツールを作るだけでなく、現場の皆様に寄り添い、共に課題を解決する伴走者でありたいと考えています。しかし、この取り組みを全国に広げ、持続可能なものにしていくためには、私たちだけの持ち出しでは立ち行きません。
「地域の安心・安全を次の世代へ繋ぐ」パートナーとして、どうか皆様の温かいご寄付・ご支援をよろしくお願いいたします。

防災分野
3Dハザードマップの精度向上、手づくりハザードマップのWebサイト運営・更新・フォローアップ支援、システム構築(PoC)

安全分野
小中学校のヒヤリハットマップ作成支援および分析システム構築(PoC)

子育て分野
ワークショップやグループワークを円滑にするシステム構築(PoC)
